2024-11

旅・おでかけ

トルコ旅行~インスタで憧れたトルコの絶景へ:気球に乗った忘れられない一日

インスタで見たあの幻想的な光景、まさにその場所に自分が立っている瞬間は夢のようでした。なぜトルコを選んだのかトルコに行きたいと思ったきっかけは、インスタで見た美しい気球の映像でした。その瞬間、「ここに行きたい!」と思ったのです。奇岩というの...
旅・おでかけ

「ついに中国がビザ不要に!でも注意が必要?代償措置と私の体験談」

最近、中国政府が2024年11月30日から、日本を含む38か国を対象に短期滞在(30日以内)の観光ビザを免除する方針を発表しました。このニュースは観光業界にとって大きな話題となり、旅行者にとっても朗報です。一方で、この制度には「電子旅行認証...
旅・おでかけ

女性リーダーはいつ誕生する?私たちができる小さな一歩

2024年現在、アメリカも日本もまだ女性が国のトップに立つことが実現していません。その背景には、性別による偏見や社会構造の問題があると言われています。しかし、こうした課題を前にしても「自分に何ができるのか」を考えることが、未来を変える第一歩...
旅・おでかけ

福井方式のショッピングセンター:地域と共生する独自の取り組み

福井市の郊外には、地域に根ざした独自の運営形態を持つショッピングセンターがいくつか存在します。その中核となるのが、「福井方式」と呼ばれる運営スタイル。この方式では、大型の核テナントと地元商店で構成される組合が共同で施設を運営する仕組みが採用...
旅・おでかけ

福井城址のライトアップ:光と歴史が織りなす美しい瞬間

「女性に対する暴力をなくす運動」期間中、福井城址が紫色のライトに彩られました。この紫の光は、暴力撲滅への願いを込めた象徴的な色です。この幻想的なライトアップの背景には、青色LEDの技術が活用されています。青色LEDと紫色ライトの秘密青色LE...
地域と人のつながり

子ども食堂の未来:貧困支援から地域のにぎわいづくりへ

子ども食堂という言葉を聞くと、まだまだ「貧困対策」というイメージを抱く人が多いのではないでしょうか。実際、その歴史をたどると、子ども食堂が誕生した背景には、貧困や孤食の問題が大きく関わっています。日本で最初に子ども食堂が開かれたのは2012...
旅・おでかけ

若者のチャレンジを応援する講座で感じた「泥臭いリアル」

先日、地元の若者によるチャレンジを応援する講座に行ってきました。聴講者としてですが行ってよかったです。この講座、そして講師の方が放つ言葉は、きれいごととは真逆の、泥臭くてリアルなエネルギーに満ちていました。講師の人となりに引き込まれる この...
旅・おでかけ

軽井沢で考えたこと:変わりゆく街と「見る視点」

初めて軽井沢を訪れた時、正直、どうこの街を受け止めたらいいのか少し迷いました。林の中に静かに佇む別荘地や、シックに整った街並みは、観光地としての完成された姿を見せてくれます。おそらく色調や高さなどさまざまなとりきめがあるのでしょう。でもその...
旅・おでかけ

050番号からの電話に潜む謎!「光回線が安くなる」と言われたけど、相手の真の狙いは?

怪しい050番号からの電話の内容先日、050で始まる番号から携帯に電話がかかってきました。普段は知らない番号には出ないのですが、なぜかこの日は応答してしまいました。相手はやたら丁寧な口調で、こんな話を始めました。「今ご契約中の光回線の料金が...
旅・おでかけ

「泥縄」な私を救う!?打合せシートと『コンサル1年目が学ぶこと』の教え

仕事やプロジェクトで「計画的に進めなきゃ」と思っていても、気づいたら毎回**泥縄(必要になってから慌てて準備)**で乗り切っている…そんな経験、ありませんか?実は、私もまさにその「とほほ」なタイプです・・・。泥縄エピソード:こんなはずじゃな...