最近、いろいろな健康食品を試している私です。今日は、健康的に痩せたいあなたへ、多くの人が実感した、この最強の組み合わせをぜひ試してみてください。


第5位:R1ヨーグルト+リンゴ酢

株式会社明治のHPによれば、「1073R-1乳酸菌」、通称「R-1乳酸菌」は、明治が保有する6000種類以上の乳酸菌ライブラリーから選び抜かれた乳酸菌のひとつです。

人々の健康・強さ※を支えたい…
そんな思いから誕生した「強さひきだす乳酸菌」1073R-1乳酸菌が使用されているのが、「明治プロビオヨーグルトR-1」。
商品名のR-1は1073R-1乳酸菌に由来しています。

※「強さ」とは
健やかな生活を送りたいという前向きな想いを表しています。

ポイント

  • 発酵食品として腸内環境を改善
  • 乳酸菌1073R1株が免疫力をアップ
  • 体脂肪燃焼を促進

おすすめの食べ方

  • R1ヨーグルトに小さじ1~2のリンゴ酢を加える
  • 砂糖不使用のものを選ぶのがベスト
  • 甘みをプラスしたい場合は蜂蜜を活用(最大大さじ1まで)
  • 夕食後のデザートとして摂取

第4位:ルイボスティー+リンゴ酢

 ルイボスティーの世界唯一の産地は、南アフリカ共和国のケープタウンから北に200 kmにあるセダルバーグ山脈に囲まれた一帯です。ミネラルたっぷりの土壌が広がるこの地域でのみ、ルイボスティー栽培が可能なのです。「ルイボス」とは、現地の言葉で「赤い茂み(Red Bush)」を意味します。
 ルイボスティーは紅茶や緑茶、中国茶等の「お茶」とは全く種類の異なる飲み物です。ルイボスティーは豆科の低木(いわゆる“しげみ”)の松の葉のような針状の葉の部分で、学名をアスパラサス・リネアリスといいます。古くより南アフリカの先住民の間で日常的な飲み物として親しまれる一方で、「奇跡のお茶」「不老長寿のお茶」として、日々の健康のために飲まれ続けてきました。

そんな歴史あるお茶に近年、活性酸素を抑えることで知られるSOD(スーパー・オキサイド・ディスムターゼ)様酵素が含まれていることが判明したのです。
たっぷりのSOD様酵素、そしてノンカフェインのルイボスティーは無理なく続けられる健康法でありながら、優雅なティータイムにもぴったりのおいしいお茶として、世界中で多くの人々に愛されています。

ポイント

  • 強い抗酸化作用で脂肪をエネルギーに変える
  • むくみ解消&血圧調整に効果的
  • 美容効果も抜群でシミ・シワを予防
  • ノンカフェインなので水分補給にも最適

おすすめの飲み方

  • ルイボスティーに大さじ1のリンゴ酢を加える
  • フルーティーな味わいで意外に飲みやすい

第3位:味噌汁+リンゴ酢

ポイント

  • 発酵食品×酢の組み合わせで腸内環境を劇的改善
  • 体温が上がり、代謝アップで即効痩せやすい
  • 消化を助け、宿便の排出を促す

おすすめの食べ方

  • 味噌汁にリンゴ酢を適量加える
  • キャベツやネギを具材にするとさらに効果アップ
  • ラーメンスープに酢を入れる感覚で取り入れると◎

第2位:ゼラチン+リンゴ酢

 ゼラチン(Gelatin)は、ラテン語の「かたい、凍った」を意味するGelatus(ゲラトゥス)に由来しています。痩せる魔法の粉とも言える「ゼラチン」。でもそれ 本当にダイエットにいいの?と疑問に思ったかもしれませんが、ゼリーなどをかためる性質だけではなく、保水性や起泡性、コク出しなど、さまざまな機能を持っており、ゼリーやプリン、ムースなどのお菓子のほか、肉料理や汁物、ごはんにも活用できます。

【ゼラチンの種類と使い方】

ゼラチンは、牛や豚の骨や皮を原料とした「コラーゲン」と呼ばれるたんぱく質が主成分で、しかも糖質、脂質 はゼロのため、実は良質なタンパク源なんです。 特に最小単位のアミノ酸グリシンが豊富で、これにより体脂肪燃焼の効率が上がると言われています。さらに水分を吸収し膨らむ性質から、満腹感を増進。そしてもちろん コラーゲンなので美肌効果もゲットできますね。

 ゼラチンは粉や板がありますが、粉を液体と混ぜるのが無難ですね。コップ1杯 のりんご水に混ぜるだけでもいいんですが、 温かい液体に混ぜ再度冷やすとプルプルに 固まる性質を生かし、今回はリンゴ酢を使っ たゼリーをご紹介したいと思います。

  手順は簡単5ステップ

 1 ゼラチン1袋5g を50mLのお水に混ぜる

 2 トマトジュースを耐熱皿に100ml、電子レンジで 600W1分半

 3 リンゴ酢大さじ1 +蜂蜜+ゼラチンの液体を入れます

 4 トマトジュース100ml入れ 、混ぜる

 5 お好きな容器に入れ冷蔵庫で冷却12時間

で固まって完成!!夜作っておけば、朝、食べられますね!?

 味も美味しくデザート感覚で食べられる ダイエットメニューです。


第1位:納豆+リンゴ酢

 納豆1パックに対し、りんご酢を大さじ1かけて召し上がってください。

リンゴ酢の正しい取り入れ方

最大限に効果を発揮させるために

  1. 純リンゴ酢を選ぶ(砂糖・加糖ブドウ糖液糖が入っていないもの)
  2. 1日大さじ1~2杯まで(胃腸が弱い方は控えめに)
  3. 歯磨き前は避ける(酢酸が歯のエナメル質を傷つける可能性あり)

国産の純リンゴ酢を活用して、健康的にダイエットを成功させましょう!