2025-07

整える

吉村大阪府知事の言葉に触れて考えた、中高年が「次に立つ場所」

吉村大阪府知事の動画で語られた「人生の本気」をまとめてみました。やりたいことの実現のための努力の大切さについて改めて感じたものです。
整える

🏃‍♀️中高年の万博あるある「足が棒になる」を防ぐちょっとの工夫で、あと1ブロック進める

―「せっかく来たのに、もう動けない…」を避けるための足ケア術―せっかくの万博。見たい展示も、体験したいパビリオンもまだまだあるのに、午後になると足がまるで鉛のように重くなって動けない……。建物や日陰で暑さはしのげても、足のだるさ・痛みだけは...
旅する

パスポート写真の落とし穴

〜10年間つきあう「現実」との向き合い方〜街角のインスタント撮影機で「パスポート用」として撮影・印刷し、いざ申請!……のつもりが、まさかの却下。結局、近くの写真屋さんで再撮影することに。その日はノーメイク、不機嫌な顔、微妙な服装。でも「今日...
旅する

日帰りでも満喫“自分だけの万博時間”を見つける楽しみ

わくわくとは違う心のごちそうこれまでに5回、万博に足を運びました。最初は「これも見たい、あれも体験したい」と欲張りモード全開。とにかく目に入るものすべてが新鮮で、まさに“初体験”の連続でした。でも、回を重ねるごとに、少しずつ“自分なりの楽し...
変わる

子どもに好かれるのは若者だけ──中高年×児童レクリエーションの可能性

児童館と高校生の活き活きとした交流の様子については前回記事で書きました。子どもたちの高校生に対する様子は、年齢が近い安心感、無意識のあこがれ、ちょっと上のお兄さん・お姉さんへの好奇心──こうした心理は、児童心理学の分野でも「ピアエデュケーシ...
変わる

「なぜ子どもは“高校生”が好きなのか児童館で見た心のしくみ」

児童館で小学生と高校生が触れ合う機会に立ち会った経験から「なぜ、子供は高校生が好きなのか」という単純な疑問が湧き調べてみました。これにはちゃんとした理由があったのです。
変わる

ナッジで賢く暮らす〜『今すぐできる実践行動経済学』から学ぶ夏の目標達成術〜

こんにちは。今回は大竹文雄さんの『今すぐできる実践行動経済学』(東京書籍)を参考に、日常生活で役立つ「ナッジ」の考え方をご紹介します。副題にある「ナッジを使ってよりよい意思決定を実現」というテーマを、中高年の皆さんにもわかりやすくお伝えでき...
整える

【ちょっと、福井のパチンコ事情を調べてみた】

〜人口減少時代に「新規開店」?〜最近、ふと目にしたチラシに「鯖江に新しいパチンコホールがオープン!」という告知。普段であれば気にとめないような情報なのですが、なぜかその日は、目が止まりました。実は私は、パチンコで遊んだ経験はほとんどありませ...
整える

【黒ニンニク】炊飯器で初仕込み中高年の疲れ対策に、自家製健康フードはじめました

最近話題の黒ニンニク。前から存在は知っていましたが・・・。健康にいいとは聞くけれど、お店で見かけるとけっこう高価。近所の量販店の直売コーナーでは、3玉で600円ほど。ちょっと気になってはいたけれど、なかなか手が出ませんでした。ところが最近、...
旅する

【通期券で行く】中高年の私がひとり万博に行ってみたら…夏の混雑・暑さ・トラブル対策レポ

通期券を購入してから、はじめてのひとり万博に行ってきました。結論から言うと、「行ってよかった。でも、体調管理は想像以上に重要だった」──そんな一日になりました。■ 朝3時台起床。敦賀から夢洲まで、始発で向かう私が住むのは北陸。今回は車で敦賀...