暮らし・日常

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ギプスが外れた日。終わりじゃなくて“ここから”でした

足の怪我でつけていた「ギプス」が取れました。ただ、治癒したわけではなく、安静にすることは同じ。足を庇うことも同じです。これから気をつけること、ギプスをつけていた間に起こったことを書きます。
学び・チャレンジ

一年を四つの漢字で振り返る (私の場合)

〜ブログを手がかりにする「一年内観」〜今年は、ただ「忙しかったなぁ」で終わらせるのではなく、自分自身を静かに見つめる時間――いわば「一年内観」 をしてみようと思いました。本当は、日記やスケジュール帳をめくりながら振り返るのが王道なのかもしれ...
暮らし・日常

ワンパク子犬をめぐる年の瀬

子犬の問題行動が家族のぎすぎすを生んでいる話です。かわいいけれど、怒ってしまう、このジレンマに解決策はあるのでしょうか・・・。
暮らし・日常

県政は誰が動かしているのか──知事選を前に考えたこと

前知事が12月に任期途中で辞任し、来年早々選挙が行われます。しかし、議会は粛々と開催され、議案が可決される様子を見ていて「一体県政は誰が動かしているのか」と考えあぐねたことを記事にしています
暮らし・日常

足の不安と向き合いながら参加した、初めてのコンサート体験

足の怪我がある中で初めてコンサートに参戦。事前にプロモーターへ問い合わせ、車いす利用も検討した体験から、アリーナ席の臨場感やバリアフリー配慮の必要性、音楽の力を感じた記録。
暮らし・日常

思うように歩けない立場になってみて気づいたこと

30年以上活動するアーティストのライブに初参加。慎重な判断のもとで訪れた会場で、アリーナ席の見え方や音の魅力、移動の大変さと車いす配慮の重要性を実感した体験記。
暮らし・日常

【60代の腸活】腸は裏切らないと思えるまでに、時間がかかりました

すぐに良くなるわけでも、毎日快調でもない。それでも少しずつ腸との関係は変わりました。「腸は裏切らない」と思えるようになるまでの、地味で現実的な体験を綴っています。
暮らし・日常

【便秘が怖くなった日】硬い便が詰まり、悶絶した体験から気づいたこと

硬い便が詰まり、油汗が出るほど苦しかった経験が二度あります。恐怖を経て気づいたのは「便は腸からのお便り」だということ。観察するという考え方について書きました。
暮らし・日常

【60代の腸活】続かなかった私が、それでもやっていた地味な習慣

ヨーグルト、乳酸菌サプリ、通院、歩くこと、水分、ストレッチ。劇的な方法はありませんが、続けてきたことがあります。相乗効果だったと思う、私の腸との試行錯誤をまとめました。
暮らし・日常

【便秘体験談】下剤が効かなくなった60代の私|コーラックを手放すまで

便秘がつらく、毎日便秘薬を5錠飲んでいた時期があります。効かなくなり、不安と焦りが増す悪循環。そこから抜け出すまでの長い過程を、正直に書いています。