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【注意喚起】LINEの投資グループに誘われたら要注意!シニア世代が狙われる「SNS型投資詐欺」の実態と対策

私は日ごろから投資やトレードに関するSNSを閲覧しているせいか、同種類のストーリーズがどんどん流れてくるようになりました。そしてその一つの記事に興味をもってlineに誘導されたのです。なぜ、今「投資グループ」への勧誘が急増しているのか?それ...
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万博から1年。多様性を支えるのは「最新技術」か、それとも「トイレのハード改革」か?

万博で目にしたオールジェンダートイレの光景から、地方都市の未来を考える。科学と文化が融合する暮らしに不可欠な「ハード面からの多文化共生」と、私たちが今声を上げるべき理由について考察します。
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「遊ぶための労働」が、自分を縛り付けていないか?60代、職業人生の終わり方を考える

「第2、第3の人生」での働き方改革定年制度という「強制的な終わりの線」がなくなった今、私たちはどう働き、どう人生を終えるべきなのか。遊ぶために働いているはずが、仕事に追われて時間がないという本末転倒。60代からの「引き際」と「人生の再設計」...
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新聞購読と「ウェルビーイング」の意外な接点

最近、私のもとに一通のメールが届きました。講座の受講案内です。この取り組みは「●●大学」と銘打って地元のいろいろな方が講師となったり受講生となったりして、見識と人間関係を深めるという取り組みで、もう4年くらいはやっているものです。最初は「北...
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60代でふと気づく「いつも指示される側」のヒミツ

無意識の選択を自覚し、これからの居心地を少しずつ変えていく方法人間関係のなかで、気がつくといつも「指示をされる側」や「サブの立ち位置」に回っている――そんな経験はありませんか?職場の人間関係だけでなく、地域の集まりや趣味の任意団体、あるいは...
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【伊勢の銘菓】虎屋のういろう/お土産の「日持ち」に縛られず、いまを楽しむ大人の贅沢

いつも「日持ち」や「配りやすさ」で選んでいたお土産。その習慣を少し変えて、その場で味わう、食べ切れる分だけ買う心地よさを選んでみませんか?伊勢の生ういろとの出会いから、心のゆとりを生む大人の暮らし方をご提案します。
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【滋賀銘菓】心ほどける至福のひととき。和菓子「埋れ木」の爽やかな甘みと、新たな知識を得る大人の贅沢

滋賀・彦根の銘菓「埋れ木(うもれぎ)」をレビュー。求肥と和三盆、抹茶が織りなす爽やかな甘みを、自分で立てたお抹茶とともに。一粒の和菓子から歴史の意外な側面に想いを巡らせ、新たな事実を知る楽しさという「大人の贅沢な時間」をご提案します。和菓子...
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密度の濃いコミュニティで「本当に守りたいもの」を見つける人生の棚卸し

密度の濃い人間関係のなかで地方の静かな街で暮らしていると、良くも悪くも「周囲の目」や「濃い人間関係」に囲まれることが多いものです。「〇〇さんちの奥さん」「〇〇ちゃんのお母さん」あるいは、地域や職場での固定された役割。一歩外に出れば、2代前ま...
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ドラマ『サバ缶、宇宙へいく』に救われて。小さな世界で生きる私たちが、次の世代へ「託す」という素敵な生き方

地方という小さな世界で完結せざるを得ない現実。そこに閉塞感を感じていた私が、ドラマで北村匠海氏が演じる教員の葛藤を観て気づかされた、世代を超えてバトンを繋ぐという生き方の美しさ。
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【株口座の再分離】一度は一元化した私が、再び「短期と長期」で証券会社を分ける理由

「管理が楽だから」と一つにまとめた株の口座。それが資産を目減りさせる罠でした。短期と長期をごっちゃにして失敗した経験から、なぜ再び口座を分けるのか。今すぐ移管しなくてもできる、最初のステップ「ノートへの書き出し」を含めた現実的な再構築プランを綴ります。